ローソニアコントロールに新たな選択肢


ポーシリス® Lawsoniaとは?
ポーシリスLawsoniaは、現在ヨーロッパを中心に使用されているローソニア対策ワクチンです
国内初の筋肉内注射の不活化ワクチンとして、
確実な投与と現場での使いやすさを両立し、離乳期の接種から21週間免疫が持続します
ポーシリス® Lawsoniaの効能効果
ポーシリス® Lawsoniaの効能効果は、
豚増殖性腸炎(急性出血性腸炎型除く)における臨床症状の軽減、増体重低下の軽減、ローソニア・イントラセルラリス排泄量の低減及び消化管病変の軽減




ポーシリス® Lawsoniaのポイント
筋肉内注射の不活化ワクチンによる
利便性と確実性
出荷まで続く免疫で、
生産性低下を予防
離乳時にポーシリス® Lawsoniaを投与することで、21週間免疫が持続し、出荷まで生産性低下を予防します

ポーシリス® Lawsonia製品情報
| 製品名 | ポーシリス® Lawsonia | ||
| 乾燥ワクチン 主成分・分量 2mL(1頭分)中 | ローソニア・イントラセルラリスSPAH-08株(シード)不活化菌(凍結乾燥前ELISA抗原価) 1.0×104単位 | ||
| 溶解用液 アジュバント | 軽質流動パラフィン、水酸化アルミニウムゲル | ||
| 効能又は効果 | 豚増殖性腸炎(急性出血性腸炎型除く)における臨床症状の軽減、増体重低下の軽減、ローソニア・イントラセルラリス排泄量の低減及び消化管病変の軽減 | ||
| 用法及び用量 | 乾燥ワクチンを添付の溶解用液で溶解し、その2 mLを3週齢以上の豚の頚部筋肉内に1回注射する。 | ||
| 包装 | 乾燥ワクチン50頭分(ガラスバイアル) 溶解用液50頭分(ペットボトル) | 貯法及び 有効期限 | 2~8℃/製造後31ヶ月間 |
